秀憧塾とは

秀憧塾(しゅうどうじゅく)は、滋賀県湖南市にある実践フルコンタクト空手とキックボクシングの道場です。
正式名称を、「実践空手道結社 秀憧塾」と申します。
男女・年齢問わず、どなたでも始めていただけます。
本格実践指導で技術はもちろん、精神面強化や体力向上にも必ず効果があります。
こんな時代だからこそ、自分の身は自分で守る術を体得しましょう!

道場理念

自分に強くなる。

自分に打ち克つ。

自分を乗り越えることで、人に優しくなる。

道場の目標

「目標は、自分の中の一番を目指すこと」

もちろん、大会での優勝を目指し、それを勝ち取ることはすばらしいことです。オリンピックでも、多くの金メダリストが活躍しました。

しかし、なぜ金メダリストだけが、これほど持ち上げられるのでしょうか。銀メダルでも銅メダルでも、メダル無しでも十分すごいことです。「銀」は「金より良い」と書きます。「銅」は「金と同じ」と書きます。

自分自身と対峙し、今日の自分を乗り越える。道場生全員が、自分の中で金メダリストで有り続けられるようになることを目指しています。

道場生保護者様の声

Q.お子様が空手を始めたきっかけは?

A.機嫌や大人の都合で叱る事のある父親を見返したいと言う思いからです。親の思いは、心身共に強くなって欲しかったからです。また、たった一人で相手と勝負し、自分との戦いでもある空手は、白黒はっきりしないと気が済まない子供の性格には、ぴったりだと思ったからです。

Q.お子様が空手を始めて良かったことは?

A.秀憧塾に通い初めてから、さらに、強くなりたいと思う様になり、心身共に強くなってきていると思います。持病の喘息もあまり出なくなりました。秀憧塾に通い初めて良かったと思っています。これからも、よろしくお願いします。

青木君お父様より


Q.お子様が空手を始めたきっかけは?

A.小学校1年のときに、スイミング以外に習い事をと考えてたときに、今の時代、何が起こるかわからん世の中で自分の身は自分で守れるような子になってほしいと思い、空手を習わせることにしました。

Q.お子様が空手を始めて良かったことは?

A.身をもって痛さを体に受けることによって無駄な喧嘩がなくなりました。精神的にも強くなり、自分に自信を持つことにより争い事が減りました

杉原くんお母様より


Q.お子様が空手を始めたきっかけは?

A.1年生の時、6年生にいじめられて何も出来なかったので、もっと強くなりたいという気持ちから、どうしようかと考えていた時に、私の職場で秀憧塾で指導をされてる方がいて、その方に勧められて始めました。

Q.お子様が空手を始めて良かったことは?

A.秀憧塾に行き始めてから、積極的に稽古に行き、痛くても向かって行く姿勢が見られてきました。空手を通して、負けない自分を築き上げようと日々頑張ってます。

中村さんお母様より


Q.お子様が空手を始めたきっかけは?

A.幼稚園に入園して他の子よりも体も大きく力も強く。皆と同じように遊んでいても、力の強さが目につきやすく、周りから言われていました。力も強く体力もあるので、親が押さえつけてしまうともったいないなと思い、力の加減や集中力も付けるために、フルコンタクトの空手に決めました。

Q.お子様が空手を始めて良かったことは?

A.最初は2時間の稽古、集中できず泣いていました。それを乗り越えた今、楽しくおふざけもありますが、やる時はちゃんとして、先生方にも人に手を出したらダメと教えられ、本人も落ち着いてきました。今では空手が大好きで、家でも練習しています(^-^)

横井くんお母様より

協賛者様

株式会社栄進不動産の文栄と申します。
鍛錬を積み、理想の自分を手に入れる、最高の空手道を応援しています。多くの大人の方やお子様たちが、今の自分を乗り越え、仕事に勉強に、強い心を活かされるものと確信しています。秀憧塾の理念に共感するとともに、入門をおすすめさせていただきます。

株式会社福屋ホールディングスの上田と申します。
何でも1位ばかりがもてはやされがちな世の中、秀憧塾では順位にこだわらず、誰もが陰の努力をされていることに目を向けられています。自分の中で一番であること、その絶え間ない努力が人にやさしくなれる力を育むこと。これからの時代に必要な精神力を身につけられる場所、それが秀憧塾であると感じています。私は秀憧塾を応援し続けます。

法律関係の仕事をしております、中道と申します。秀憧塾の空手は、相手の突きや蹴りを捌きますが、私は法で人を裁いています。ただ一方的な攻めと受けではなく、きちんと相手を見て理解することは、法の世界でも大事であり、より良い社会に繋がると思います。秀憧塾の空手は、独りよがりなものではなく、理念にも謳われているように、人に優しくなれる空手であると感じております。そんな社会に貢献されている秀憧塾を、私は応援しています。